今日はドイツ製のオスモシリーズを使い、
玄関や柱の灰汁洗いからスタートです。
環境に優しいオスモはビニール手袋していなくても、皮膚がただれないのは素晴らしい👍濡らしてからジェルを刷り込みブラシで擦ると灰汁が取れてきます。
その後に水をかけながら洗い流します。
さすが木部に定評のあるオスモ。
少々高い材料ですが、物は良いですね。
上が施工前で下が施工後です。

今回は漂白は行いません。
今度は軒天井のオスモ1回目の塗りです。
厚膜をつけない塗料の為に、刷毛は刷り込む感じで、ローラーは固定して擦り付けるように塗ります。今日は中塗りまでです。
他の作業はオスモカラーの中塗りから、一部の仕上げ塗りです。
木材に強いオスモシリーズはウッドデッキなどのメンテナンスには最適ですよ😁
ベランダの袖や窓枠、破風など木部が多く全てオスモで塗装します。
何度かオスもは使っていましたが、
大きい缶でやるのは今回初めてです。
キャップが埋まっていて、引っ張ると飛び出すもので面白い缶でした😁

明日からは自分は港南区の現場に入りますので、こちらの更新は飛び飛びになります。平塚市M様は完了しましたが、
足場ばらしが終わり次第更新します。

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