「子は鏡」とはよく言ったもんですね!大抵子供に言いたい事は、

角度を変えてみると自分に当てはまっています。

親の姿勢を見てベースが成り立ちそこからどう変化していくかは周りの環境次第ではないでしょうか?

全てが完璧にこなせる人間はいないでしょう。

子供達に伝えるに辺り、本当に必要なのは「取り組んでいる」姿勢ではないでしょうか。

例えば「チャレンジしろ!」とか、

子供達に怒鳴っても、自分自身が出来ていなければ、説得力も無いし、必然に相手には伝わらないと思います。

大人が実践している姿を子供達が
目にすることによって、
「本当に大事なんだ」と子供達も気づき、修正していくものではないかと思います。

私達も行動を振り返り、「自然と家族や周りの子供達の、心に響く大人になりたい」と思う、

今日1日でした…(笑)

では、「いつ見せるの?今でしょっ!」失笑